「長井を応援するひと」インタビューをアップしました。

長井を応援するひと、クローズアップ第3回目。
今回は若手ホープ、鈴木 開哉(カイヤ)さんのお話をお届けします。

インタビューで語られている亡くなったおばあちゃん、彼の人生を決めたその人は…
なんと、わたくしハスミが長井小学校で3年間習った先生でした。
知る人ぞ知る、伝説の鈴木うめ先生です。
うめ先生は”小学校の先生”のお手本であるかのように、な〜んでもできる先生!
彼が先生のお孫さんだと知ったとき、ナミナミならぬご縁を感じてしまいました。

先生のお孫さんが「ふるさと長井会」の会員になってくれていたなんて、嬉しすぎます。
しかも、その彼はニコニコハツラツ、キラキラした目で夢を語る好青年。

30歳にして人生設計を組み立て、生まれ故郷をサポートしたいという姿。
さすがだ、さすがうめ先生のお孫さんだわ、と感じてしまった次第です。
こんな人物がふるさと長井会にいてくれることを誇りに思います!

熱い語りをなかなか省くことができず、つい記事も長くなってしまいましたが、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

記事はこちらです☆彡

By ハスミ(蓮見 則子/ふるさと長井会会員)

彼の訪問看護ステーションを訪ねたのは 12月。半袖ユニホームで登場〜にビックリです。この笑顔に癒される患者さん達も多いことでしょう♡